別れた彼と10年ぶりに再会して

10月 13th, 2015

10年前に別れた彼と、偶然、街でばったり再会してしまいました。
別れた原因はなんとなくお互いに疎遠になって音信不通だったので、特に彼にたいするわだかまりもありませんでしたが、久しぶりに彼にあってわたしたちは嬉しくて何時間もおしゃべりしてしまいました。

昔好きだった人と話をするのはとても懐かしいものですね。
それで別れ際になんだか彼と別れるのが惜しくなり、彼に「もし暇だったら今度連絡をして」と言って、私の連絡先を紙に書いて渡しました。

もう一度つきあいたいとかそういうのじゃなく、純粋にただ連絡を取り合いたいなって思ったからなんです。
彼は連絡先を受け取ってもわたしには連絡先を教えてくれませんでした。

これって結局のところ、彼はわたしにはもう興味はないし、連絡も特に取り合いたいとは思っていないということなんでしょうか?
再会したときにはすごく喜んで話をしていたのに、なんだかすごく冷淡ですよね。

案の定、もう二週間経ちますが、彼の方から連絡はきません。
わたしたちは最後まで縁のない関係だったようです。
だから彼のことはもう忘れるし、二度と思い出さないようにしたいと思います。

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女性にキモイと言われてしまったぼく

10月 9th, 2015

ぼくにはちょっとした癖があって、女性と一緒にいてもついついそれを無意識のうちにやってしまうんです。
たとえば、デートの最中に鼻がむずむずしてきて鼻をほじってしまったりとか、爪を噛んでしまったりしてしまいます。
ぼくはリラックスしてしまうとついそういうことをやってしまうので、ぼくとしては女性に対して心を開いているつもりなんですが、女性からするとすごく気持ちが悪いみたいでした。

先日もデートした女性からいきなり「もう二度と連絡しないでください。あなたみたいな人ってホントにキモイ」と言われてふられてしまいました。
確かにちょっと下品だったかもしれませんが、真剣な交際をしていくのなら、相手の嫌な面とかちょっとした癖なんかも許容して欲しいと思うのですが。
ぼくからすると、女性の爪にマニキュアを塗っているのは気持ち悪いと思うし、その手で料理をするなんてありえません。

でもそういことは口に出したことはありません。こういうことはお互い様なんですから、許してくれてもいいじゃないですか。
やはり女性というのは男よりも心が狭いですよね。
ぼくなら別に彼女が鼻をほじろうが爪を噛もうが気にしません。

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友人夫婦と夫婦交換…。

9月 30th, 2015

親しい友人夫婦という存在もいるかもしれません。
ご近所付き合いから知り合うことになった友人夫婦という存在もあれば、昔から親しんでいた友人が結婚をしてからも交流を持ち続けているような友人夫婦、いろいろな関係でも長く付き合っていくことができている友人夫婦がいるということは、良いことかもしれません。

時には、互いの夫婦生活について悩みを相談してみたりすることができるからです。
ただ、友人夫婦から思わぬ提案がされることがあることもあるかもしれません。
友人夫婦から夫婦交換をしよう! と誘われるようなことがあったら貴方はどうするでしょうか?
せっかくの友人夫婦からの誘いとなっているわけですから、喜んで参加していくことにするでしょうか?それとも夫婦交換なんてものはいくらなんでも出来ないと断りを入れるでしょうか?


夫婦交換について誘われても特に戸惑うことなく参加の意を見せるのは、旦那側が多い ようです。
妻としてはいくら友人夫婦とはいっても、夫婦交換といったものには喜んで参加することはできないと渋ることが多いかもしれません。
せっかくの機会だからと旦那としては、妻を説得してなんとか了承を得ようとしていくことでしょう。
スワッピングの行為が良いものであるということ、それによって多くの得をすることができるということを説明していくことで、妻も参加してくれるように興味を持たせるための発言をおこなっていくようです。

セックスに慣れていない童貞は女性に食われる存在だ

9月 29th, 2015

普通、セックスをおこなっていくと女性が男性に食われると表現するのが一般的なことかもしれませんが、どうしてもセックスのときには男性のほうが優位に立ってしまって女性はなすがままにされてしまうということからそういった表現をされることが多いかもしれません。

ただ、童貞男子たちはセックスに慣れていないわけですから女性を食うという表現をすることはできなくなってしまいます。
逆に童貞男子は女性に食われてしまうという表現をするほうが意味合い的には正しいかもしれません。

童貞男子は今までにセックス経験が無いわけですから経験豊富な女性からすれば何から手をつけてよいのかも分からない状況になってしまっているわけです。
そんな童貞男子が女性を為すがままに扱っていくようなことはできませんよね。

どうしても女性のほうが立場は上になってしまって童貞男子をなすがままに楽しませてあげたいという気持ちになっていくことでしょう。

少しでもセックスに慣れていけば男性が女性を食うという表現をすることができるかもしれませんが、童貞男子に限っては立場は逆転してしまいます。

童貞男子たちにも男としてのプライドというものはあるかもしれませんが、それでも童貞のために女性に扱われてしまっても仕方の無いことかもしれませんね。

でも、一度でも経験しておけばそこから先は女性を食う立場になることができるようになっていきますから我慢しましょう。